DK3という定期更新型ゲーム内の舞台「イブラシル大陸」で旅をしていた「沢神」を名乗る退魔師の一族が、旅で感じた事などを書き留めてあります。
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    2期686年1月
    2007-04-02 Mon 10:44
    ・・・どこの風習だかはよくわからないが・・・
    4/1には公然と嘘をついても問題にならない日らしい。


    が、そうは言われても、ものには限度と言うものがあると思う(ぉ



    それはさておき。

    このイブラシルではもう年が明けた。
    こちらの暦は、俺が暮らしていた東方の地よりも
    日付の刻み方が早いらしく、すぐに月が変わる。

    何だか不思議な感じがする。
    ・・・こちらの気候は四季も感じられないから、なおさらだ。


    ところで今月はいろんな人へのお礼や、挨拶で忙しかったのだが。

    今更ながら、友人というもののありがたさを実感した。
    俺は多くの人に助けられながら生きている。
    ・・・俺ももっとたくさんの人の為に、
    自分の力を磨いていかなくては。

    ・・・その為にはまず、
    自分自身の問題を解決しなくてはならないのだが・・・。


    情けない話だと、我ながら思う。
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