DK3という定期更新型ゲーム内の舞台「イブラシル大陸」で旅をしていた「沢神」を名乗る退魔師の一族が、旅で感じた事などを書き留めてあります。
    スポンサーサイト
    -------- -- --:--
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    別窓 | スポンサー広告
    2期685年3月?TG
    2007-02-04 Sun 22:41
    俺がサモという変態記者に身動き出来なくされた、685年3月。
    TGはふと、俺にこう言った。



     「最近の士皇は…その…なんかアレ、なんだが
      今日は別の意味で輝きが違うな。なんだろう、
      今日のあなたを見てるとときめくんだ…

      ・・これが属性萌えというやつなのか?きゅんv」


    ・・・TG。
    その、お前がいう「萌え」というもの・・・



    正直、それは俺にはわからん。
    だが俺が1つ言えるのは・・・

    お前が萌えているのは、恐らく俺の背後に立っている
    このマッチョの変態記者なんだという事。

    いや、むしろそうしておいてくれ。
    (俺に萌えられてもどう反応していいのかわからない・・・)




    スポンサーサイト
    別窓 | 日常(士皇)
    | 思いと言葉 |
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。