DK3という定期更新型ゲーム内の舞台「イブラシル大陸」で旅をしていた「沢神」を名乗る退魔師の一族が、旅で感じた事などを書き留めてあります。
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    688年9月のおまけ日記
    2006-05-26 Fri 11:03
    俺は、気まぐれに現れるこの人が・・・申し訳ないのだが
    苦手というか・・・正直にいう。


    大嫌いだ。

    「ええいっ!邪魔よ女子!!
    このサモの呪いの黒パン(健在)を頭から被るがよいわーーーーーーーー!!」

    ・・・一体この人は何なんだろう。
    風火に以前聞いた事があるのだが、アストローナで記者活動をしていた
    新聞記者らしい。
    こんなふざけた人が記者をやれるなんて・・・どういう世の中なんだろう。

    そもそも、どうして記者をやめた人がふらふらとイブラシルにまで現れて
    しかも俺の召喚術を邪魔するように毎回出て来るんだ。

    わからない。
    目を付けられているとは思えない。
    何故ならこの人は俺の事を完全に無視しているからだ。

    ・・・しばらく様子を伺うしかないのか・・・


    ところで、驚愕したことがもう一つある。

    「Σ!!!黒パンを穿いたマッチョな男が士皇の背後に……!なんて神々しく…
    ほがらかでいらっしゃる…!」

    ベルカナ・・・
     そ れ は 、 本 気 で 言 っ て い る の か ・ ・ ・ ?


    それからこれはついでに、というか・・・
    アゼリアの戦闘前に呟いた台詞なんだが・・・

    「機動殲滅隊・・流石に動きが早い・・!
    でも、ラブラブカップルになんか負けない!」

    ・・・今回勝てたのは、彼女のこの執念のおかげだったのか?
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