DK3という定期更新型ゲーム内の舞台「イブラシル大陸」で旅をしていた「沢神」を名乗る退魔師の一族が、旅で感じた事などを書き留めてあります。
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    3期684年3月?Another story
    2009-05-31 Sun 23:12
    こんな表情・・・今まで見た事もなかった。


    士凰は、いつも落ち着いていて・・・
    小さな頃からしっかり者で、小さな留歌の面倒を見てくれて・・・
    修行の途中で、酷い怪我をした時も絶対に泣かないような子だった。


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    別窓 | 日常(士皇)
    3期684年2月
    2009-05-30 Sat 23:22

    ピアノ、レミーナ、レクサス、マエストロ、ショウと合流した。
    その後すぐにミレット山道に出た俺たちだったが・・・


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    別窓 | 戦闘(士凰)
    3期684年1月
    2009-05-20 Wed 23:18
    フェル達と別れ、俺は本隊へと戻った。

    ・・・思えば随分長い事一緒に旅をしていた。
    最初こそフェルのつかみ所の無さや、傭兵稼業の者達への警戒心があったが
    ・・・いや、今でも警戒はしている。
    仲間とはいえ、所詮は一時的な利益の為に協力していた同士だ。
    だが・・・

    その警戒心すら上回る、何らかの「居心地良さ」を感じていた事を
    否定はしない。

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    別窓 | 日常(士凰)
    3期683年12月
    2009-05-15 Fri 00:36
    フェル、ナスターシャ、ショウ、マルガリタと共に
    蒼眼の塔へ向かった。

    目的は聞かないし、聞くつもりも無い。
    俺は「契約」で動いている身。
    雇われた以上は、それに見合った働きをする。



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    別窓 | 日常(士凰)
    | 思いと言葉 |
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