DK3という定期更新型ゲーム内の舞台「イブラシル大陸」で旅をしていた「沢神」を名乗る退魔師の一族が、旅で感じた事などを書き留めてあります。
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    1期689年5月?対峙
    2006-07-24 Mon 11:15
    旅は終わろうとしていた。
    ・・・が、仲間と別れた俺を待ち受けていたのは・・・

    今まで一緒に喜びや苦しみを分かち合った、かけがえのない人々の中の、一人。



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    別窓 | 戦闘(士皇)
    689年4月のおまけ日記
    2006-07-17 Mon 22:50
    3人と別れた俺はLiesaと精霊界へ向かう為、第一砦の方へ向かっていた。
    だが、そこに・・・
    突然見覚えのある人物が現れた。



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    別窓 | 日常(士皇)
    1期689年4月 ?別れの時
    2006-07-17 Mon 22:31
    終わりの時は・・・必ず、何事にもやってくる。

    妻のLiesaにかけられた「精霊の呪い」を解く鍵になる、
    「精霊界への扉」・・・
    俺はそれを遂に見つけ出す事が出来た。


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    別窓 | 日常(士皇)
    1期689年3月
    2006-07-09 Sun 22:51
    とうとう見つけた。

    そう。
    Liesaの呪いを解く鍵になる「精霊界への入り口」・・・
    その気配を発見する事が出来た。
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