DK3という定期更新型ゲーム内の舞台「イブラシル大陸」で旅をしていた「沢神」を名乗る退魔師の一族が、旅で感じた事などを書き留めてあります。
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    1期689年2月
    2006-06-28 Wed 23:14
    辛い事は、どうしてこんなに続いてしまうものなのだろう。



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    別窓 | 日常(士皇)
    1期689年1月
    2006-06-28 Wed 23:04
    トーニーがこの地を去ってしまったショックは大きかったが・・・
    俺たちは戦いをやめる訳にはいかない。



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    別窓 | 日常(士皇)
    1期688年12月
    2006-06-16 Fri 22:45
    バルバシアで待機していた俺たちの元に・・・
    悲しい知らせが届いたのは、バルバシアの城下町全体を
    真っ赤な朝焼けが染め始めた頃だった。


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    別窓 | 日常(士皇)
    戸惑い?イブラシル歴688年11月
    2006-06-05 Mon 21:58
    バルバシアでしばらく休息を取っていた俺の元に・・・
    良からぬ知らせが飛び込んで来た。



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    別窓 | 日常(士皇)
    1期688年10月
    2006-06-01 Thu 20:23
    体力の消耗が激しかった事もあり、俺はいったんPTを抜け
    一人でバルバシア城下へ戻って来た。



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    別窓 | 日常(士皇)
    | 思いと言葉 |
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