DK3という定期更新型ゲーム内の舞台「イブラシル大陸」で旅をしていた「沢神」を名乗る退魔師の一族が、旅で感じた事などを書き留めてあります。
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    2015年5月24日最終更新の話
    2015-07-31 Fri 23:03
    (PL)
    ご無沙汰しております。
    S.SeliosのPLです。

    随分間が空いてしまいましたが、今回は最終更新の話です。

    何があったかはつづきからご覧下さい…






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    5期688年6月-ニザヴェリール野
    2014-02-14 Fri 15:40

    どういう経緯で、こういう状況になったのか…
    未だに把握出来ていない。

    ただ、これが「賑やか」というものなのかと…
    笑っているアネットや飛狐を見ていると、
    そういうものなのだろうか、と考えてしまう。




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    5期685年9月-メティウス大森林
    2013-06-11 Tue 22:43

    魔物の調査の為に新大陸に使わされた
    「映し身」であり「人形」である自分。

    だが、主人の使命を果たせず、消滅を繰り返している。

    主の命に応える事の出来無い自分は、
    存在価値がないと思っていた。
    これまでも。
    これからも。


    だが…




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    5期684年9/10月-ヘステイア高地
    2013-03-19 Tue 21:23

    リダの街を出て、ヘステイア高地に向かった。

    魔物は段々凶暴さを増してきていたが、
    飛狐の回復の力とアネットの魔法力が
    強力になってきているおかげで
    誰も倒れず、進む事が出来ている。

    だが、いつまでもここに
    留まっている訳にはいかない。



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    5期684年8月-リダの街へ
    2013-03-09 Sat 15:41

    黒眼の塔に辿り着き、魔物達の状況を
    ある程度把握した俺たちは、すぐにリダへ向かった。

    リダで警備をこなし、稼ぎを得る為という事もあったが
    それ以上に大切な理由があった。



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    5期684年7月-黒眼の塔
    2013-03-02 Sat 18:10

    険しい山道を越えると、戦闘も過酷になりつつあった。
    本来ならばいったん街に入り、休息を取るのが
    正しい選択なのだろうが…

    俺たちはあえて、黒眼の塔へと向かった。

    その塔は、かつての旅で
    masterも行った事はない場所だった。




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    5期684年6月-ヴェーラス大湿地帯
    2013-02-23 Sat 13:51


    山道を越え、俺たちが向かった先は大湿地帯だった。
    僅かに重い空気感は、

    「湿っている」

    というものなのだろうか。
    水の中に青々と茂る水草を見つめながら、俺たちは先を急いだ。



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